Dropbox?GoogleDrive?もっと簡単にファイル共有ができるサービス『Send』を紹介!




複数端末間でのファイル共有

皆さんは複数端末でファイルを扱うときに、どうやってファイルの共有を行っていますか?DropboxやGoogleドライブなんかのサービスは扱いやすくて便利ですよね!ただ、自分の端末じゃない場合などはわざわざログインしてファイルをダウンロードして...って、少しの手間ですがめんどうですよね。第3者が扱う端末なんかだと自分のアカウントでログインするのも少し抵抗があったりしますしね。そこで今回はとっても簡単なファイル共有サービス『Send』をご紹介します。

 

簡単にファイル共有ができるWEBサービス『Send』とは

Send を使えば、大きなファイル (最大 1 GB) をアップロード、暗号化し、オンラインで共有できます。ファイルをアップロードすると、Send はあなたが誰でも送りたい人に渡せるリンクを生成します。Send が生成したリンクは 1 回のダウンロードあるいは 24 時間後に期限切れとなり、Send サーバーに保存されたファイルは自動的に削除されます。

Sendとは

 

Sendのサービスにはこちらからアクセスできます。

Send

 

『Send』の使い方

Sendの使い方はとても簡単で直感的に操作が可能です。

1.「アップロードするファイルを選択」ボタンから共有したいファイルをアップロードします。

 

 

2.生成されたURLにアクセスすることでファイルをダウンロード可能です。URLをファイル共有したい相手や、端末から入力して使用しましょう。

「このファイルをダウンロードするにはパスワードが必要です」にチェックをいれてパスワードを指定することで、ダウンロード時にパスワード入力を要求することができます。

 

 

3.2で生成されたURLにアクセスしてファイルをダウンロード。簡単ですね!

 

ちょっとしたファイルを人と共有したり、端末間で共有するのに大変便利な「Send」。ぜひ皆さんも利用してみてください!




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